葛飾区体育協会は、スポーツを通して地域社会の環境を浄化し、
区民の体位向上を図り、平和にして楽しい生活のため貢献します。

「28年度役員研修旅行」が行われました

12月4日(日)、5日(月)の2日間、平成28年度(一社)葛飾区体育協会役員研修旅行が加盟団体正副会長、体協役員ほか総勢42名で行われました。

貸切バスで葛飾区役所前を7時半に出発し、目的地に向かう間、加盟団体代表(今回は、バウンドテニス協会・太極拳連盟・ダーツ協会・ラグビーフットボール協会の4団体)による、現状報告が行われました。

施設見学は、白河市総合運動公園。特定非営利活動法人 白河市体育協会 高橋事務局長から施設概要の説明を受け、体育施設の見学を行いました。

白河市総合運動公園HP(こちら→http://sports.geocities.jp/shirakawasports/


(中央左 高橋事務局長)

最初の見学は、中東カタールの震災復興基金(カタールフレンド基金)により建設されたアナビースポーツプラザ。1階が主にエクササイズルームとキッズルーム。2階は、フットサルコートとなっている。

カタールフレンド基金HP(こちら→http://www.qatarfriendshipfund.org/jp/
ANABIスポーツプラザHP(こちら→http://sports.geocities.jp/shirakawasports/sportsplaza.html


(アナビースポーツプラザ)


(陸上競技場の見学)

その後、中央体育館を見学し、体育館内会議室にて、白河市体育協会 櫻井和朋会長を交え、体育施設指定管理者としての体育協会の現状・課題などの話を聞いた。


(挨拶を述べる 特定非営利活動法人 白河市体育協会 櫻井会長)


(最後に中央体育館前にて 記念撮影)

2016/12/15